
友人が写真集を出しました。「カンボジア ゴミ山に生きる子どもたち」です。今は関係者以外立ち入り禁止となったプノンペン郊外のゴミ山に何年も何年も足しげく通い、取材を重ねた渾身の一作。私としても思い出深いあの場所の貴重な記録、よろしければ是非ご一読ください。
閑話休題。ちょっと早いですが2012年の夏に「第二回 浮遊会」を予定しています。我こそはという浮遊人の皆さんからの発表を心からお待ちしています。研究発表していただける方、気長に待ってますのでご一報ください。

友人が写真集を出しました。「カンボジア ゴミ山に生きる子どもたち」です。今は関係者以外立ち入り禁止となったプノンペン郊外のゴミ山に何年も何年も足しげく通い、取材を重ねた渾身の一作。私としても思い出深いあの場所の貴重な記録、よろしければ是非ご一読ください。
閑話休題。ちょっと早いですが2012年の夏に「第二回 浮遊会」を予定しています。我こそはという浮遊人の皆さんからの発表を心からお待ちしています。研究発表していただける方、気長に待ってますのでご一報ください。
皆さん、新年おめでとうございます。今年も久々の新作「デジタルスーパースター列伝」および「DJ北林シリーズ」を何卒ご愛顧いただければと思います。新年早々ウザイ宣伝で申し訳ありませんが、切羽詰まっているため是非お買い上げください。
さて、一昨日の大晦日は(特に新作も無かったため)宣伝はせず、こっそりコミケに参加しました。次回申込書は買ってないのでこれが最後かもしれません。わかんないけど。DJシリーズの素材は山ほどあるので、シリーズが収束するわけではありません。ご安心ください。
現在絶賛休止中のコラム「アジア萌え発見」は、1月末から再開予定。変わらぬご愛顧をいただければうれしいです。それではみなさん、また来月。

未曾有の大不況、驚愕の失業率、全国民が真の幸福を謳歌することができないこの現代日本で、己の欲求を満たすために必要最低限の“人間らしさ”すら投げ打って生きる真の勝利者たち、それが『デジタルスーパースター』である。
ある者は十数台の携帯電話が放つ電磁波で脳が煮え、ある者は世界中のペド組織にジャパンマネーをばらまき、ある者は淡々とDVDを焼き続ける。
奴隷のような労働に背を向け、一般的な社会活動から目をそらし、やりたいことだけを貫くその生き様は(結果はどうあれ)間違いなく成功者なのだ。
本書はそんな猛者たちに密着取材を敢行。真の勝利とは、本当の幸せとは、その答えがここにある!…かもしれない。
この本に書かれていることはすべて実話である。
というわけで、何年かぶりの新刊が出ました。皆さんよろしくお願いします。
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明日は浮遊人イベントの日です。参加申し込みを出した方で、当選通知も落選通知も受け取っていないという方は、ご自分の迷惑メールフォルダをいまいちどチェックした上で、管理者までメールでご連絡ください。本日0時までに連絡いただけた場合、返信可能です。
ご無沙汰しております。残念ながら新作は落ちてしまいましたが、東京ビッグサイトのコミケット80では日曜日 東地区 Q-40bで参加します。今回はコミケよりも翌週の浮遊人の会に重きを置いています。DVDのバックナンバーは特価で販売いたしますので、暑い中、お立ち寄りいただければと思います。暑中御見舞申し上げます。今年の夏はまったり行きます。
浮遊人の浮は浮浪者の浮! 以前、こちらで紹介いたしました
みなさんご無沙汰。
浮遊人の会について幾つか問い合わせが来ていますが、会場をまだ押さえてないので日時等の詳細はもうちょっとお待ちください。そう、ぎりぎりになるかもしれません。
今日は2009年春に撮影して、寝かせたまま忘れていた動画をおすそわけ。2009年のDJ北林は顔も黒ずんでなくて若々しい。話の内容は相変わらず下品! カメラがしょぼいのと手ブレがひどいのは没映像ということでご勘弁を!
ご無沙汰! 突然ですがお盆明けの都内で小規模のイベントを予定しています。んで、公民館を借りるにあたっては団体を名乗らねばならないということで、幹部の尾藤さんと色々頭を悩ませた結果、満を持して「浮遊人」
というグループ名に決定しました。
すでにこちらやこちらのまとめでお伝えしたが、バンコクの日本人社会を恐怖の渦に叩き込んでいた有名人、N野D作が3月6日、遂に、遂に逮捕された!
スクンビット通りの路上で深夜、「兄貴」と名乗る別の日本人男性と二人して、日本人の飲食店店長、Fちゃんを待ち伏せしたN野。
「財布の中身を見せろ。全額頂いてテメェを殺す!」
と凄み「2000バーツ出せ」とドスを効かせた。
2000バーツ……。日本円では六千円だが、タイでは新品のミシンが買えるほどの超・超・大金だ。犯罪を犯すリスクに充分見合うと判断したのだろう。N野D作、結構あなどれない男である。
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