国境の町・パイリンから戻りました。戻って風邪ひいて寝てました。ひとことで感想を言うなら、さびれた西部劇のテーマパークみたいな町。殺伐とした雰囲気が好きな人には超お勧め!
帰路、(まだまだ地雷が沢山残っているという)パイリンからバッタンバンのルートにて、暗いデコボコのガタガタ道をタイから買ってきたのか盗んできたのか、右ハンドルのままの高級車を多数見かける。上半身裸の男たちが鬼の形相で陸送中。
帰って早々、東京からすばらしいニュース。気持ちが上向きになったところで次の仕事の下準備。うまくいけば夏休み直後、書店にならぶかも知れません。写真はタイとの国境近くにそびえたつセメント像。なかなかの出来でした。









































