世はまさにiPhone 3GSの話題でもちきり。でも、そんな華やかな新製品の陰に隠れるが如く、第三世界の町工場からとんでもない端末が発表された。見よ!
──てなわけで、今月のPC GIGAで紹介したばかりの極秘ニュース。知人がバンコクで衝動買いした”mini iPhone”の補足でござる。雑誌に載せきれなかった写真が多かったので、ここでは写真だけ掲載。詳しくは当該記事をご覧ください。iPhoneと勘違いして買ったってのはお約束ってことで……。
mini iPhone 外箱
罪悪感は無いらしい
縮尺が違うほかはそっくり
大きさ比較。当然ですが小さい方がmini
電源入れる
比較対象のiPhoneは3Gではなく2G版
デザインドバイ・USA
ヘタの部分に注目
小さい!
一瞬、モノホン臭かったり
メニュー画面。かなりがんばってる
よく見ると、色々違うんです
“FILES”って何だ?
“VdoPly”って何だ?
電卓を比較
電話をかける。ハイ、ミニのくせにダブルシム仕様
iPodモード
文字入力。流石にしょぼい
カメラ。更にしょぼい
で、miniはバッテリー交換可能!
シムカードはバッテリー裏に刺します
ダブルシムなので当然、2つスロットがあります。
以上。ある意味、元祖より便利。でも……という逸品です。アナログテレビチューナー付の”mini iPhone TV”もあるよ。詳しくはPC GIGAをご覧あれ。









































