お疲れ様です。さて、「マイコン少年さわやか漂流記」に入りきらなかった画像がまだまだ見つかったよ! いま考えると、どうでもいい画像だから入らなかったのかもしれないし、何処からかクレームが来るから入れなかったとか、それなりの事情があるのかもしれないけど、それらの霊をいつくしむという意味もこめまして、ここにひっそりと掲載させていただきます。
[ コモドール64の広告 ]
かつて、パソコンというものは家族全員が一時間単位で共用するものでした‥‥。これだけ使いまわせれば、すぐ元がとれますよ。という一例。


[ 団地妻の誘惑 (光栄マイコンシステム) ]
エロゲーの創世記。キラキラした目の女の子が一人も出てこない硬派な作品もありました。信長の野望を手がけたシブサワ・コウ氏の古典的名作がこれです。いまでは存在自体が最高機密になっています。
[ オランダ妻は電気ウナギの夢を見るか? (光栄マイコンシステム) ]
これも同社の歴史では”なかったこと”になっている名作です。まあ、名作と呼ぶ呼ばないかは色々な判断基準があるでしょうが‥‥。
[ ハラキリ ]
だめな政治をしていると部下が勝手に恥じて、次々自害してしまうという、ある意味、画期的なシステムを搭載した戦国シミュレーション。詳しくは本文参照。
[ DOOM for インテレビジョン ]
はい、これについての真相も、本文を参照してね‥‥。
[ ぱのらま島 ]
日本有数のゲームデザイナーが意図せずに産んだ最大のカルトシナリオ。画期的過ぎて他のゲームに転用できない趣向だらけ。「土人」など、素晴らしい脇役がゲームを引き締める、あらゆる意味で必見のRPG。
[ ウルティマ2 (スタークラフト) ]
チキュウジョウヲ、マタニカケ。というわけで、イタリアからアフリカまで僅か七歩(推定)。でも、素晴らしいゲームでした。批判する雑誌など皆無でした。移植はひどかったです。
[ 終了 ]
あまり載せ過ぎても訴訟とか怖いので、これでおしまい。あとは本を買うなりして楽しんでいただければ幸いです。さようなら。

























![[デジタル・スーパースター列伝] 電脳界の魔導師たち](http://www.hehehe.net/dvd_ds01.png)
![[やさぐれ旅行人 DJ北林シリーズ] (黙示録第十章) 現地採用残酷物語](http://www.hehehe.net/dvd_dj10.png)
![[やさぐれ旅行人 DJ北林シリーズ] (黙示録第九章) 外こもり魔界転生](http://www.hehehe.net/dvd_dj09.png)
![[やさぐれ旅行人 DJ北林シリーズ] (黙示録第八章) 台北旅社の怪人](http://www.hehehe.net/dvd_dj08.png)
![[やさぐれ旅行人 DJ北林シリーズ] (黙示録第七章) 外こもり太閤記](http://www.hehehe.net/dvd_dj07.png)
![[やさぐれ旅行人 DJ北林シリーズ] (黙示録第六章) 悪魔オットセイ冥府魔道](http://www.hehehe.net/dvd_dj06.png)
![[やさぐれ旅行人 DJ北林シリーズ] (黙示録第五章) エカマイ家庭訪問](http://www.hehehe.net/dvd_dj05.png)
![[やさぐれ旅行人 DJ北林シリーズ] (黙示録第四章) ルンピニ三國無双](http://www.hehehe.net/dvd_dj04.png)
![[やさぐれ旅行人 DJ北林シリーズ] (黙示録第三章) 黄昏の冷気茶室](http://www.hehehe.net/dvd_dj03.png)
![[やさぐれ旅行人 DJ北林シリーズ] (黙示録第二章) 裏切り売女飯](http://www.hehehe.net/dvd_dj02.png)
![[やさぐれ旅行人 DJ北林シリーズ] (黙示録第一章) 裏切り売女麺](http://www.hehehe.net/dvd_dj01.png)


















