SM不倫オナニー
唐辛子地獄
(94.5.12)
12日、都内バーンケン地区の商業高校に通う女子高生パンさん(17)が、泣きながら警察にかけ込んできた。
涙で喉をつまらせながら証言したところでは、アルバイトへ行くためバスを待っていたところ、通りがかったタクシーに無理矢理引きずり込まれ、モーテルに連れていかれた。そのタクシーに乗っていたのは、不倫相手の妻ティップワン(25)と、その娘リナ(13)で、部屋に入ると「騒いだら殺す」とナイフで脅しながら、亭主との関係を終わりにするよう迫り、殴る蹴るの暴行を加えてきたという。
「もうやめてください」
と懇願したが聞き入れられず、今度は服を脱いでベッドで自慰をするよう強制された。一旦は拒否したが、ナイフで脅されていたため仕方なく言われる通りにしたという。
しかしそのうち、彼女らの残虐度はどんどんエスカレートしてゆく。ティップワンは大量の唐辛子を臼ですり潰すと、それを水に溶かしはじめた。パンさんは最初それを見た時、「無理矢理飲まされるのかと思い、ゾーッとした」というが、実際にはそんな生やさしいどころではなく、あろうことかティップワンはそれをパンさんの局部に流し込んできた。
それまで経験したことのないような痛みに耐えかね、パンさんはベッドの上でのたうちまわり、大声で泣きながら助けを求めたが誰の耳にも届かず、一方そんなパンさんを見て二人は愉快そうに笑っていたという。
モーテルの制限時間が来るとティップワンは「今度亭主と一緒にいるところを見たら、こんなもんじゃ済まないわよ」と言い残し、モーテルを出ていったとパンさんは証言している。